喪女予備軍の戯言

適当なことを適当に言ってます。

祖父の死

二十歳の七夕に祖父が死んだ。祖父が二十一歳をお祝いしてくれることは二度とない。それどころか、以降私の人生において母方の祖父が誕生日を祝ってくれる日は二度と訪れない。 前日、七月六日、祖父がいよいよ危ないという母の知らせを受けて祖父の家に足を…

月に関する愚痴と個人的な結論

二日前に起こった件のイベ開催地問題について、ようやく整理をつけられた今とんでもないくらいの虚脱感に苛まれているのだけれど、多分これが疲れたという感覚なのだと思う。 フォロワーさんなら私が幾度となく運営にキレ芸してるのを見てたと思うから知って…